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カテゴリ: 猫ニュース

1: 河津掛け(東京都)@\(^o^)/ 2014/12/16(火) 21:48:49.13 ID:ZI13hiWc0.net BE:253569587-2BP(5000)
ウラジオストク空港で6万ルーブル(15万円)の珍味を食べ漁った猫が地元ホッケークラブ「アドミラル」へマスコットとして引き渡される。
13日、ウラジオストク空港のマニツェヴィチ広報官が明らかにした。

ホッケークラブ「アドミラル」もそのひとつ。
ウラジオストクでは「アドミラル」の人気はとどろいていることから、見つかった猫はすぐにクラブに渡されることが決まった。
猫はいま、空港で新たな飼い主との対面を待っている。

空港側の声明では、アドミラルは猫に代わって6万ルーブルを弁償する約束をしており、
猫の名前も有名なソ連アニメの登場人物にちなんで「マトロスキン」と名づけられることが決まっている。

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http://japanese.ruvr.ru/news/2014_12_13/281247381/
ソ連製アニメ「マトロスキン」 Простоквашино
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ウラジオストクで、地元の店から食料品を盗んだ疑いで捕まえられた赤毛の猫が注目を集めている。
この猫がもたらした被害総額は6万ルーブリ(日本円で15万円相当)に上る。情報サイトであるPrimaMediaが伝えた。

猫が高給珍味をつまみ食い。「かわいいなぁ~(・∀・)」とビデオで撮影→15万円分の被害…(;∀;)
https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=1lxI6_m_bTY



http://japanese.ruvr.ru/news/2014_12_11/281153124/

ちなみに元ネタのマトロスキンはオスだが、この泥棒猫さんはメスのもよう。
クラブ側は「こまけーことはキニスルナ」と言っているらすぃ(・∀・)

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1: トラネコ◆EDwr815iMY 2014/11/30(日)13:21:10 ID:hZT
二階建ての猫用ベッドが販売中!
マイナビニュース:ニュース一覧
2014年11月30日(日)12時00分配信

ペピイでは、猫グッズ通販「ペピイキャッツ」にて「抗菌防臭ふんわり2階建ベッド」を販売している。

○イスの上やソファが大好きな猫ちゃんに

抗菌防臭ふんわりシリーズの「抗菌防臭ふんわり2階建ベッド」は、長めの毛足でふんわりした手触りの猫用ベッド。抗菌防臭加工の生地を使用しているので、ニオイや汚れが気になりにくい。

折りたたむことができるので、使わない時はコンパクトに収納できるという。

価格は7,020円(税込)。販売は、ペピイの猫グッズ通販「ペピイキャッツ」にて。

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引用元:http://news.mynavi.jp/news/2014/11/30/041/


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みんな大好きミッキー・マウス! みんな大好きディズニーランド!! キャラクターのグリーティングやアトラクションもいけれど、やはりディズニーパークの魅力はキャスト(スタッフ)の細やかなサービスとは言えないだろうか?

ディズニーランドには、私たちの見えないところでグッジョブな働きをしてくれているキャストがいるらしい。アトラクションの整備員さん? 運営管理のスタッフさん? もちろん、それもそうなのだが……今回紹介したいのはニャンコ! 名づけて「猫キャスト」である!!

・正真正銘の猫キャストなのだ!

と、もったいぶっておいて「『ふしぎの国のアリス』のチェシャ猫でした~」とか「『おしゃれキャット』のマリーちゃんで~す」なんてオチではないから安心してほしい。

それは正真正銘の猫。米国カリフォルニア州のディズニーランドには本物のニャンコが住み着いていて、なかなかイイ仕事をしているらしいのだ。

・パーク開園当時からいる猫

海外サイトによると、この “猫キャスト” はカリフォルニア・ディズニーランド開園当初の1955年から住んでいるそうだ。なんと、ウォルト・ディズニー本人も「眠れる森の美女の城」でニャンコを目撃しているのだとか!

・ネズミ捕りをしてくれていた!!

そんなニャンコたちは、いっときパークから駆除されてしまったそうだが、実はパーク内のネズミを捕獲してくれていたことが判明。さらに人間の害にな るようなことをする様子もない。なかなかグッジョブな働きではないか! ニャンコたちはディズニーランドに住み続けることを “許可” されたのである。正確な数はわからないが、200匹近くいるらしい。

・“猫キャスト” は夜間勤務

この “猫キャスト” たちは夜行性のハンターだ。夜が彼らのワーキングタイムなので、めったに人前に姿を見せることはないが、何かの気まぐれか、たま~にパークの営業時間に現れることもあるらしい! 

“猫キャスト” の写真が公開されている Instagram を見てみると、リラックスして、夜のお仕事に向けてまったりしている猫もいれば、昼間っからしっかりパトロールしている猫もいるぞ! お休み中なのにお疲れ様です!!

・福利厚生もバッチリ? ランドがちゃーんとお世話しているらしい

パークに住み込みで働いている “猫キャスト” たち。その働きが認められてかディズニー側もバッチリな “福利厚生” を用意しており、去勢や避妊手術を行なっているそうだ。まさに猫との共存である。

ディズニーランドで猫探しだなんて、なんだかちょっとワクワクする! ただし前述の通り “猫キャスト” の “勤務時間” は夜なので営業時間中に出会えるのは結構レアケースらしいぞ。

・猫キャストの皆さん、いつもありがとう

“猫キャスト” の皆さんに、「いつもパークの平和を守ってくれてありがとう、お疲れ様です!!」とお伝えしたいものだ。でも、ネズミはネズミだけど、ミッキー&ミニー・マウスだけは狩っちゃダメだからね!


引用元:ロケットニュース24|猫も立派な “キャスト” なのニャ! ディズニーランドに住み着いたニャンコたち / 推定200匹が “勤務中”


 

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